ボケーッとオシャレBBQ in紀の川市竹房橋

平日の昼間の雨降りで緊急事態宣言延長や拡大されている中、近所の和歌山県紀の川市の竹房橋河原でのんびりとオシャレBBQ。


誰も居ないかと思ったら、ウェーイ系の10人程の大学生グループが居ました。

【1】オシャレBBQは、ボーッと過ごす



たまには楽ちんな和歌山オシャレBBQをしようと思い、紀の川市の竹房橋河原へ繰り出しました。


で、何作ったのかと言うと、適当な野菜とウィンナーを黒い鍋の中にぶち込んだポトフです。

ダッチオーブンで作った簡単ポトフ


40分ぐらいじっくりと煮込んだだけで出来るので、誰でも気軽に出来る超お手軽オシャレBBQです。

【2】元気に騒ぐ人達は魅力的



まぁ冒頭で書いた通り、すぐそばに10人程のウェーイ系の大学生グループが居ました。


僕はほとんど1人でオシャレBBQをしてるのですが、元気にはしゃいでいる姿を見るとこちらも何故か嬉しくなりますね。


中には、そう言うグループは嫌いと感じる方々も多いのも事実ですが、僕はそうは感じません。


どんな形であれ、心の底から楽しんでる姿をしている方々を否定するつもりは毛頭ありません。

【3】そう言う人達がゴミ散らかすんじゃないの?



また、ウェーイ系の方々がゴミを散らかすとか何だのイチャモンつける方々も多いのも事実ですね。


ゴミを落としやすいのも事実かもしれません。


ただ、ゴミをどうするのか云々は、その人達次第に任せた方が気が楽です。


それでもキャンプ場運営側がどうしても気に入らないと感じてるなら、相手を煽る看板の一つや二つ設置しても良いかなと思います。

アメリカのポイ捨て禁止の看板


ちなみに内容としては、

  • 『何故お前はポイ捨てするのか?』
  • 俺はバカだから
  • 俺が住んでる街が、どうなろうと知らねーよ
  • ママが俺のポイ捨てを片付けてくれるからさ
  • は?全部当てはまってるに決まってんだろーが

かなり相手を煽ってる内容の看板なので、真面目な日本人が多い事で海外からも有名なので、まずこんな看板置いて良いかなんて許可出さないでしょうね。

ただ今まで通り真面目に言い続けても、正直そんなに効果ありません。

【4】真面目は損する?


『そんな倫理に反するような看板設置できへんで』
『なんちゅうモンを提案するんやボケが』
『バカちゃうか?ワイの上司が黙っておらへんで』


と、新しい試みをしようとすると、真面目な人達が許可してくれないのが、公務員を始めとする固い職業の人達です。


まぁ、僕が前勤めていた大分製鉄所の中で働いていた時も、全く同じ事を言われましたね。


注意喚起の看板をちょっとエロいコスプレ風に変えたら、直属の上司からえらい怒られました笑


とは言え、その看板を見た人達は一字一句間違える事なく内容を覚えていたと言う結果は出ましたがね笑

【5】バカとは何だ?



バカな奴とは、そんな真面目な人達が決めた常識やルールに縛られる事なく自由に生きる人達。


僕自身にまだまだ真面目な部分が多く、やりきれていない事も多いと感じてます。


例えば、イベント開催しようと思っても、全く人が集まらない結果を出してしまって少し凹んだ事あるので、なかなか前へ進みにくくなってます。


とは言え、例え1人っきりでもイベント決行出来る案件なら、何度も開催してやってるアピールぐらいしないとなって言われますよね。


かのピカソも、生涯トータル50000点〜60000点もの作品数を生み出しております。


当然、僕たちはその中の一つであるムンクの叫びとかぐらいしか知りません。


残りの作品タイトルとか画像とか全く知りません。


でも、ピカソは極め付けのバカの如く数多くの作品を生み出していた現代に至っても歴史に残る程有名画家になっております。


何事も続ける事が大事ですよね。


僕自身、このnoteも某サロンも欠かさず何かしらほぼ毎日更新しております。


なんやかんや続けてダメだったら少し修正するなりするのも楽しいですからね🤗

手紙を書く習慣

【1】最低1通/1日の手紙


ダッチオーブンとは直接関係ありませんが、僕は少なくとも手紙を1通/1日書いております。


知り合いや家族やちょっと気になる方などに出しております。


今日この記事を書いてる日も手紙を1通出しました。

【2】習慣づけるには…?



それをしないと気が済まない様にする状況下に持っていく事。


まぁ手紙に限った話じゃないですが、プログラミングやゲームやブログでも、好きな物やコンテンツを毎日一定数こなさないと気が済まないって人が多いと思われます。


それを愚直に続けるか他の好きな事を探してハマるかになります。

【3】例え手紙に反応がなくとも…



まぁ、同じ人に連続で何通も出すわけではないので、手紙を出す相手はほぼバラバラですね。


たまに電話で手紙もらったとか言ってくる人はいますが、スマホ大前提の時代で手紙をもらって嬉しくない人は居ません。


自分が手紙を出す相手に抱いているポジティブな感情を手紙に載せて送りましょう。


あ、有名人には送っても仕方ないですしそもそも読まれない事も多いです。

継続こそが大事

【1】鯛が余っとるで

ダッチオーブンやBBQではありませんが、立派な鯛が余ってたので、トマト風アクアパッツァを作ってみました。

トマト風アクアパッツァ

あっさりした感じのアクアパッツァで、老若男女誰でも好きになる味でおいしかったですね🤗

個人的には、カルトッチョにした方がおいしかったかな笑

【2】家ならパン作りの方が面白いかも…

でも家で作ってると結構感じるけど、たまにパン作るとめちゃめちゃ楽しかったりするんですよね。

2年ぐらい前に長野県のど田舎の村に居る知り合いの方にシュトーレン作って郵送したら、結構気に入ってくれましたね。

シュトーレン途中までの画像しかありませんでした

まぁ、クリスマス用に作られたパンなので多少常温に晒されても大丈夫ですがね。

【3】継続しないと偉い人の目にすら入らない

そして、先日ホリエモンのアイドル動画を少し視聴して、やはり大事なのは何をやるにしても誰にでも出来る事を継続するか事ですね。

下手くそな動画や画像でも良いから、とにかく数が大事。

そうでもしないと、自分を広めてくれる人の目にすら入らないから。

和歌山市・紀の川市・岩出市・かつらぎ町・岸和田市・和泉市・泉佐野市などの方々のお庭やキャンプ場に出張し、オシャレで面白い料理を目の前で楽しくお話しながら作って提供致しますので、ご予約お待ちしております。

後悔してしまうかもと感じるなら…?

【1】総距離600km先に居る友達を助けに行くで

川崎に居る知り合いの方に会いに行く事を軽いノリで決めてしまったんだけど、なんでや?と思う方々も多いでしょう。

それは、単純に仲良くしている方が困ってるいて助けに来て欲しいイベントをFacebookで立ち上げていたので、行く事を決めました。

そもそも僕は今和歌山県に住んでおり、川崎まで約600kmも離れております。

『普通に考えてそんな長距離もある所まで、いくら困ってる友達が居るからと言って駆けつけるなんてアホちゃうか?』

と突っ込まれたり思われたりするかもしれません。

確かに総距離600kmも離れている方がいくら困ってるからと言って駆けつけるなんて普通躊躇しますよね。

2】後悔するぐらいなら…

でも、仮にそこまでして行く価値がないと思って行かなかったとしたら、しばらくして後悔してしまう癖が僕にはどうしても付いて回ってきます。

他の方々には僕のような癖は無いかもしれませんが、実際皆さんのこれまで経過した時間の中で、『あの時ああすればとかあの場所に行けば良かった』とかそういう後悔とかあるのではないでしょうか?

僕には今思い返すといくらでも、小さい後悔から大きい後悔まであります。

仮に行って後悔したと感じてしまったら、それはそれでハッキリ自分の中で後悔したとわかったというデータが取れた時点で儲け物です。

それすらわからずに損するだのどうのこうの言ったり考えたりするのは、勿体ないですし側から自分自身を見ても虚しいものです。

3】わからない物や人には近づかないのか…?

そうは言ってもですが、やはり躊躇してしまうのが、人間です。

なぜなら、人間や動物は、自分自身にとって正体がわからない人や物に関して異常なほど警戒してしまうものです。

なので、気になっている人や物が何なのかがハッキリわかった瞬間に動き出す人間や動物が多いのが性です。

4】giveの精神を忘れずにgive

ただ、僕自身が本当に困った時に駆けつけてくれる、それもノリで駆けつけてきたという方が居るのか?と聞かれると何とも言えません。

もしかしたら、誰も居ないのかもしれません。

しかし、いざ自分自身が本当の友達にすら困った時に駆けつける事すらしないで、自分が困った時には駆けつけてねと頼むのはいくらなんでも虫が良すぎます。

なので、仮にお金を貸してと本当の友達に頼まれても簡単にすぐに否定せずに、よくぞ俺の所へ駆け付けてくれたねとガッシリと握手して迎え入れてあげるgiveの精神が何より大事ですね。

何より、家族や仲が良い友達に頭を下げてまで何かを頼まないといけない状況下に追い込まれると、やはり恥ずかしさや辛さが滲み出てきて自分で自分を余計に追い込んでしまいます。

皆さんも気になっている方々が困ってる時には、暖かく手を差し伸べてみてはいかがですか?

BBQやダッチオーブンは、寿司屋の大将と同じポジション

【はじめに】

和歌山県紀の川市を中心に各キャンプ場へ出張しダッチオーブンなどの機材や食材を持参して、ダッチオーブン料理を調理して提供するサービスをしているLIKEAFOOLの鉄平です。

また、ダッチオーブン料理が出来上がる間や召し上がった後に初心者でも楽しめるボードゲームや、1000年前の貴族になった感じで気になる方にお手紙を一緒に書く体験サービスも提供しております。

スマホなどで事前にPayPay支払いして頂けると、大変嬉しく感じます!

【機械に出来なくて人間に出来る事やろう】

新型コロナウイルスに対して、再び緊急事態宣言が発令されるようですね。

僕のような小規模すぎるどころか知名度すらないような所は、元々影響ありません。

そんな事を考えるより、自分自身へのファンを増やした方が、ずっと前向きになりますね。

そもそも、出張ダッチオーブンとか出張BBQで、ただ黙々と作って提供するだけなら機械をセットして機械に任せた方が楽ちんです。

ウーバーイーツの様に淡々と出前取り寄せがしたいなら、そちらを頼んだ方が圧倒的に早いですし、信頼性もそちらの方があります。

これは間違いありません。

しかし、黙々と作業をこなす方々は、あまり皆さんと会話をすることはないでしょう。

機械には出来ない人間にだけ出来るのが、『会話』です。

それも皆さんのテンションを上げる会話を重視して広げていきます。

【寿司屋の大将のようになろう】

これは、回らない寿司屋の大将さんと同じ様に、その寿司屋の大将のファンの方々がその寿司屋に好きに集まってくるのと同じです。

正直、今や回転寿司のクオリティは遥かに高いです。

おまけに会話も一切せずに黙々と安い値段でおいしい寿司を堪能出来るのが、現代の回転寿司です。

しかし、それでも回らない寿司屋に来るお客さんも存在している為、お店は稼働してます。

そこの寿司屋の大将の人柄が良かったり、悩み事を聞いてくれたり、褒めてくれたりするなど、寿司屋の大将を介してお店に来る事がほとんどです。

そんな回らない寿司屋の大将のポジションが、出張BBQやダッチオーブンに今や求められており、僕自身も目指しております。

【お手紙で更にコミュニケーションを】

僕は更に現代では廃れているお手紙の文化にも目をつけており、更なるコミュニケーションをしております。

お手紙には、相手のより良い未来や現在の活動継続させやすい姿をイメージする内容を主に書いてます。

『LINEやSNSで良いやろ?』

って質問を抱いていると思います。

その通りです、今やLINEの時代です。

LINEで長文で送った方が手っ取り早いのは、間違いありません。

しかし、逆に言えば、慣れてしまった媒体でテンションが上がる文章を長々と書くのは、あまり読む気になりません。

【長文LINE読むのめんどくさすぎ】

何故ならば、スクロールしなければいけないという面し臭さがあるからです。

皆さんも嫌悪感を抱いてるかもしれませんが、僕も含めてスクロールしなければ全て読めないというのは、正直めんどくさい以外の何物でもありません。

あのお笑い芸人であると同時にえんとつ町のプペル原作者の西野亮廣も、無料でスマホでも全部読める様に絵本を公開してました。

それも、全て読むに至るには、縦スクロールを何十回もしなければいけない仕様にしてました。

スマホを使って絵本を子供に読み聞かせする事は出来るのですが、正直何十回もスマホを弄らないと全部読めない仕様なのはめんどくさいです。

まぁ、使いやすくするには絵本買ってねという流れなのは、素晴らしいの一言に尽きます。

少し脱線しましたが、無料で絵品公開同様に、LINEで長々と長文送られて読む気にはあまりなりません。

それなら、お手紙の方がペラペラとめくるだけで読み終わりますので、読み手側にとっても楽ちんです。

【最後に】

こんなに辛い時代になりましたが、首吊って死ぬ事ない様に頭を2度下げてでも良いので、今を生きる事だけ考えたら、気も楽になります。

ここまで読んで頂きありがとうございました!

和歌山市・紀の川市・岩出市・和泉市・泉佐野市・岸和田市などの方々の、出張ダッチオーブンのご予約を随時受け付けておりますので、よろしくお願いします!

出張ダッチオーブンは必要ない、という方へ

【はじめに】

和歌山県紀の川市を中心に各キャンプ場へ出張しダッチオーブンなどの機材や食材を持参して、ダッチオーブン料理を調理して提供するサービスをしているLIKEAFOOLの鉄平です。

また、ダッチオーブン料理が出来上がる間や召し上がった後に初心者でも楽しめるボードゲームや、1000年前の貴族になった感じで気になる方にお手紙を一緒に書く体験サービスも提供しております。

スマホなどで事前にPayPay支払いして頂けると、大変嬉しく感じます!

【出張ダッチオーブンは、必要ない?】

出張ダッチオーブン料理なんて必要ないとおっしゃる方々も多いです。確かに日常生活を過ごす中では、必要ないと言っても過言ではありません。

しかし、僕はそのようには考えません。

皆さんがこの出張ダッチオーブン料理を体験して、これからのAI社会の時代に、AIでは対応する事が出来ない能力をお持ちになられたら、どれほど皆さんがこれから先素晴らしい人生を歩まれるだろうか、と想像するだけで興奮してきます。

【BBQの常識を覆す圧倒的魅力】

ご自分でも想像なさって下さい。

従来の網で焼くBBQの常識を覆す本格的な料理をダッチオーブンならアウトドアでも可能であるという事を理解でき、周辺のBBQのお客様からも大注目されて楽しんでいる皆さんの姿を、頭の中で思い描いて欲しいのです。

僕は皆さんが自分に出張ダッチオーブンは必要ない、とおっしゃる事は大きな間違いだと思っています。

【どのぐらいの期間でモノに出来るんや?】

もし、皆さんが僕の言う事を信じて下さって、この出張ダッチオーブン料理を自分のものとして体験し尽くしたと致します。

半年後、ダッチオーブン料理の魅力を自在に話す力を身につける事が出来た皆さんは、まだその時も、僕に対して『必要ない』などと口にされているでしょうか。

【自己投資をする事で個性を引き出そう】

必要だと分かっていても、『お金がないから残念だけど体験出来ない』ならわかります。

しかし、皆さん程将来のある人間が、来るAI社会の時代に向けてAIを配置しないアウトドアの環境且つ斬新な出張ダッチオーブン料理の魅力を身につける必要がない、などとおっしゃる事は天に唾するような行為です。

もしご先祖様が天国で見ていたら、『何という子孫だ』と嘆かれているに違いありません。

【AI情報化社会では、AIには出来ない事が魅力的】

現代のAI且つ情報化時代は、江戸時代の人間が1年間で得る事が出来る情報を僅か1日で得ることが出来る、と言われています。

AIや情報こそ『金』であり『力』である時代に僕達は生きているのです。

そんな時代に生きている僕達にとって、AIとは無縁のアウトドアで使用する出張ダッチオーブン料理は、空気や水のように不可欠なものです。

僕達は情報戦で敗れれば国も企業も個人も生きていく事が出来ない厳しい時代に生きているのです。

皆さんが出張ダッチオーブン料理を自分には必要ないと宣言される事は、生きる為の闘いをやめる事を宣言するようなものです。

【AI情報化社会では、コミュニケーションが大事】

これからのAI情報化時代は、学歴や資格は何の意味もありません。

AI情報化社会にあっては、多様な文化を持つ人間とのコミュニケーション能力が問われるのです。

その時、斬新なイメージがある出張ダッチオーブン料理を知り尽くした皆さんの魅力があれば、何も恐れる事はなく、無敵と言えるでしょう。

最低133円/1日で良いのです。毎日欠かさず、最低133円/1日を6ヶ月続けてみて下さい。

僕が皆さんに願うのは、自分の人生を諦めないで欲しいと言うことです。

【最後に】

ここまで読んで頂きありがとうございました!

和歌山市・紀の川市・岩出市・和泉市・泉佐野市・岸和田市などの方々の、出張ダッチオーブンのご予約を随時受け付けておりますので、よろしくお願いします!

出張ダッチオーブンに対するお金がないと言う方へ

【はじめに】

和歌山県紀の川市を中心に各キャンプ場へ出張しダッチオーブンなどの機材や食材を持参して、ダッチオーブン料理を調理して提供するサービスをしているLIKEAFOOLの鉄平です。

また、ダッチオーブン料理が出来上がる間や召し上がった後に初心者でも楽しめるボードゲームや、1000年前の貴族になった感じで気になる方にお手紙を一緒に書く体験サービスも提供しております。

スマホなどで事前にPayPay支払いして頂けると、大変嬉しく感じます!

【お金が無いという方へ】

出張ダッチオーブンに対して支払いお金がないと言う方々も多いと思われます。

確かに、出張ダッチオーブンサービスの料金は高いと感じるのも間違いありません。

お言葉を返すようで恐縮でございますが、この世に『お金が余って困る』『お金がありすぎて困る』などと言う人間がいるでしょうか。

お金があってもそれらは使い道、行き先が決まっていて、お金がないのは当たり前の事です。

【対AIへの自己投資オススメ】

僕が申し上げたいのは、何かを得る為には何かを捨てなければならない、という事です。

近い将来、ダッチオーブン料理サービスを体験する事で200年前の遊びを用いて人間の代用とも言えるAIに対して啖呵を切る能力を身につける為に、最低133円/1日をお支払う事をお願いします。

AIは、大都市圏をはじめ最終的には田舎へ進出致します。

今やAI掃除機の代名詞とも言えるルンバも、僕が住んでいるど田舎和歌山県紀の川市の果物屋さんですら配備されております。

掃除機AIの代名詞【ルンバ】

そこまでAIの波は押し寄せております。

しかしながら、AIはわざわざど田舎の山の中や川のそばというような200年前の遊びや環境に合わせて設置するわけではありません。

AIに啖呵を切る能力を身につける為には、最低133円/1日のお金を投資なさって下さい。

皆さんにおすすめしているのは最低133円/1日を犠牲にするのではなく、投資する事によってダッチオーブン料理でAIに対して啖呵を切る能力を身につける事が出来るなら、その方が絶対に皆さんにとっては得だ、と考えるからです。

【損か得かを考える】

好きか嫌いかではなく、損か得かで考えて頂きたいのです。

やりくりの中で毎月最低4000円を投資してダッチオーブン料理の実力を身につけるか、4000円を使って他の物を買って楽しみを味わうか、どちらが皆さんの将来にとって得なのか、を考えて下さい。

ダッチオーブン料理の知識や経験は僕達社会人にとってのエネルギーです。

ガソリンがなくなれば補充しなければならないように、知識や経験というガソリンがなくなれば、皆さんという車は走れなくなってしまいます。

ありふれているBBQやアウトドアの知識や経験しか身につけていない皆さんを、AIという社会が必要としなくなるからです。

【自分で自分を貶めるのは、もったいない】

自分への投資をやめるということは、自分をダメにしてしまうことです。

『お金がないから無理』などと言って、自分の教育の為の投資をやめる事は、その元々の収入源である水道の蛇口さえ閉じてしまう事です。

自分への投資最低4000円を『お金がないから無理』と諦めてしまう事は、自分への冒涜です。

4000円のお金を投資する価値もない、とご自身を評価されているのでしょうか。

僕達は何の為に働いているのでしょうか。

『より良い明日の豊かな生活の為に』です。

その為のエネルギー源であるダッチオーブン料理の知識の補充を忘れないでください。

『お金がないから無理』などの屁理屈で、自分への投資をやめる事は論外です。

お金がある無いに関係なく、社会に出て第一にそのお金の使い道を決めるべきは、生命維持装置である『自分が成長し続ける為の学習への投資』を決定する事です。

『お金が無いから無理』を口にする事は、失礼を顧みずに申し上げれば『知恵が無い』を口にしているようなものです。

【最後に】

ここまで読んで頂きありがとうございました!和歌山市・紀の川市・岩出市・和泉市・泉佐野市・岸和田市などの方々の、出張ダッチオーブンのご予約を随時受け付けておりますので、よろしくお願いします!