出来ることからやってみる

規格外や廃棄行き野菜やフルーツの加工場を作るべく、インスタで片っ端から近所の農家さんに声をかけてみた結果、今週何人かと話す機会を得ました。


残念ながら、出張エンタメBBQより、何故かこっちの反応は良いんですよね。


農家さんみんな困ってることみたいですし。


まぁ、照寿司さんほどのエンタメの塊じゃないですが、ど田舎の方々が高額支払えるのかどうか微妙ですからね。


で、話した結果、とりあえず欲しいB級品があれば事前に言ってくれると現金取引して良いよとのことです。


僕はあまりネットワークだの人脈だのと小難しい言葉は好きではないのですが、何か自分が好きなことややりたいことや没頭していることがあれば、他の人に働きかけることで自然と広がって行くんじゃないかなと思います。


なんか今回あちこち近所で動いてみて実感してきた気がします。


▼他に気になること(うろ覚え)
・トマトなど規格外廃棄30kg/1日
・主に直売所や飲食店に直接取引している
・直売所15%〜20%マージン料
・農家産地直送のお店で加工品の場合30%マージン料
・規格外などは野菜チップスなどで加工依頼している
・基本は現金で取引
・年中いろんな野菜や果物を育てている


ちなみにいきなり初対面で本題入るとどうしても緊張してしまうので、いわゆるアイスブレイクのような感じで適当な雑談を5分ぐらい話したら、スッと本題を話しやすかったですね。


これも営業というやつなんでしょうね。


今まで10年間製鉄所でひたすら現場仕事ばかりしていましたが、自分の好きなことを自らしていくのが良い経験につながるんでしょうね。


んで、農家さん1人見つけたは良いけど、カレーペーストなどの卸先の候補も見つけないといけないんですよね。


そちらは、25日の夜にzoomでお話するアポは取ってます。

どうやってカレーをPRするか

規格外玉ねぎを使ったうまいカレーを作れるのは良いですが、問題はどうやって気になる農家さんやカフェや飲食店に持って行くか?


カレー自体は胃もたれしにくく優しい味がしてまた食べたくなるという評価を受けてます。


【1】カレーライス形式
これを真っ先に思い浮かんだのですが、何か溢れそうな感じがするしゴミも発生するのもデメリットなんですよね。


おまけに冷えたらどうやって温めるかとかも考えないといけないですし。


まぁ電子レンジで温めれば良いだけなんですがね。


【2】カレーペーストを冷凍した容器だけ
これもすぐ思いついたのですが、わざわざ解凍してそれからカレーを作るのも少々気が引けるというか、自分が逆の立場に立つとあまり良い気分はしないかもしれないですね。


それなら、カレーライスを持って行く方がまだマシな気がします。


【3】カレーパン
最終的にこちらを採用することにしました。


パンのメリットとしては以下が挙げられますね。


・お手軽な持ち運びが可能
・ゴミも発生しにくい
・半分こにも出来る


【4】カレーパンで営業するに当たって
テイクアウト大前提なパンの為、100均でも良いのでとりあえず簡単な手提げ袋が必要ですね。


やはりそう言った袋が有りと無しとでは、その瞬間での対応も変わってくるでしょう。

カレーパン

昨日に引き続き近所周辺に住んでると思われる農家さんのアカウントに話を聞いてもらえるように、営業かけました。


と言っても、10人程しか声かけてないですが、本来ならもっと何倍の数に声をかけないといけないですがね。


今のところ反応あるのが、来週月曜日の昼間に会う1人ぐらいですが、引き続き他の農家さんにも声をかけていきます。


農家とは関係ない方にも一応知り合いが居たら声を掛けるようなことを言ってくれる方が居ましたが、あまり期待せずに自分でも他の農家さんを探すことを怠らないようにしないといけないですね。


あと、肝心の廃棄行きや規格外の玉ねぎカレーペーストを使ってくれる飲食店も探さないといけないですね。


一応、関東?知り合いのパン屋さんは安定供給出来るなら使うかもって声は頂いてますが、他のお店にも声をかけていかなければいけないですね。


取引先が一店だけだと不安しか湧いてきませんので。
ただ、どうやって取り入れてくれるかを考えないといけないですね。


とりあえず、廃棄行きや規格外野菜やフルーツということを全面に出して行くべきですね。


そこは長野県で廃棄行きほうれん草のカレーペーストのクラファンのところを参考にした方が良いですね。


ちゃんとしたクラファン成功例とそれに応じた一定数のファンも付いてるので、ぜひとも参考にします。


https://www.makuake.com/project/agres/


ってか、makuakeでクラファンやってたんですね。


てっきり、キャンプファイヤーかと思ってましたが、makuakeは飲食関係にも強いって話もありますし。

まずやってみる

規格外や廃棄行きの野菜やフルーツを加工する為に日夜色々やってます。


カレーパンの中に入れられるカレーをとりあえず作ってみました。


小麦粉やバターを使っているので、インドカレーより比較的とろみがつきやすくなってます。


隠し味的にココアパウダーやらウスターソースなども入れて、コクが出ていておいしくなってますね。


ただ、熱々のカレーのままパン生地の上に置いてしまうと、パンを膨らませる良い菌が死んでしまう為、普通はカレーを冷ましてからカレーパンを包んでいきます。


それと、カレーを一回冷やすと、とろみがより一層付きやすくなるので、カレーパンを包みやすくなりますね。
まぁ、明日か明後日にでも焼きカレーパンですけど、作ってみます。


それと、肝心の農家さん探しですが、Facebookやインスタを手探りに声をかけて探したら、1人話を聞きたいとの方が居りましたのでラッキーです。


でも正直、考えてみると、経営者に必要なのは自分がいかにスキルを持っているか云々じゃなくて人をどうやって集めたりとか引き寄せたりするとかが、圧倒的に大事だなって最近感じてますね。


自分がいかにすごいスキルを持っていても、やはり1人だけでやりくりするのは難しすぎます。


その中でもただ一つだけ注意しないといけないのが、自分自身に決定権があるので、あまり周りの声に惑わされないように決めた方が良いですね。

事業起こし

何のこっちゃって思われるのですが、和歌山市の無料経営相談の方へ、廃棄行き野菜加工や出張エンタメBBQについて色々アドバイスもらいました。

・面白い発想

・農家さんにひたすら声を駆け回る

・身近に仲間を作る

・玉ねぎを使ったカレーペーストなどを飲食店などに渡して反応を見る

・出張オシャレBBQでも実際にその商品を使う

【1】パーティー組んでゲームを楽しむ?

まず、多くの農家さんと知り合いになったりするところから始めます。

そもそもソロでは難しい案件なので、少なくとも情報の提供をしてくれる農家さんと知り合いになるのが良いですね。

で、FF11初期の頃でもよくありましたが、なんか自分がやりたいことがあったら他のプレイヤーに声をかけて手伝ってもらうのが、1番手取り早いです。

そして、自分が他のプレイヤーさんより圧倒的に弱い職業なら、尚更そうしなければ声をかけられることすらありません。(特に獣使いや赤魔道士とか)

リアルでも普段とは違う何かを始める時は不思議とワクワクするものです。

FF11初期でも同様に、パーティーを組むこと自体が大半の当時のプレイヤー達には斬新なコンテンツでワクワクしました。

おまけにインターネットが黎明期な時代でリーズナブルなPS2でプレイしていたので、まともな情報なんてありませんでした。

とにかく何もかもが斬新でした。

【2】地道な営業が必要

1番重要なのが営業なのかもしれませんね。

まず、廃棄行きや規格外の野菜などを全面に出すのが第一ですね。

ってか、意外とレストランに行ってもそういうのって見たことないですね。

カレーペーストやジャムなどを使ったメニューの実物を持っていき食べてもらうのが、1番良いかもしれないですね。

和歌山市の経営相談の方はそこまでしなくても良いって言ってましたが、まぁ頭の片隅に入れておき最終的に説得する為の手段と捉えておきます。

ありきたりなレストランって言うのも面白くないので、照寿司さんの例を出すのも良いかもしれませんね。

小さな成功体験

和歌山県紀の川市の古民家でカフェや加工場として開業している方に会って色々話を聞きに行きました。

【1】そもそも古民家カフェ加工場の条件って?

・シンクが二つ以上

・換気扇

・網戸

・住居を兼ねていない場合は審査が緩い

・オーナーから借りる場合、月額費用を支払う

・トイレは水洗が好ましい(または簡易水洗)

・大体元々の古民家は汚いので一斉に掃除する同士を集めた方が良い

・加工場と言っても、持ち物を各自持ち寄って簡単な食べ物を作る程度

・やはり保健所の許可やPL保険などには入った方が良い

・ラーメンでも作らない限り、床については言われない

【2】とりあえず小さなことから始めてみるのもアリ

いろんな本にも書いてあるのですが、いきなり大規模なことからやるのは流石にハードルが高すぎて動けません。

なので、ちょっとやれそうだなって思うことから始めて経験を積み重ねて、そしてまたちょっとやれそうなことを見つけて取り組む、の繰り返しが大事ですね。

僕の場合、小麦の奴隷だけでなく、他のカフェやレストランのところへ営業して、廃棄行き玉ねぎのインドカレーペーストなどを使ってくれるかどうかを探し当てることですかね。

出張オシャレBBQも、本来なら食品レビューのように原価価格で広げていくべきなのかもしれませんが。

ただ、慣れ切ってしまったことをやっても、あまり自己投資にすらならないので、注意が必要ですね。

と、これも古民家カフェ加工場の方も言ってました。

【3】ボランティアなどで活動して同志を募るのもアリ

ど田舎あるあるかもしれませんが、ど田舎の方々は助け合い精神が強い方です。

トラクターすらなかった時代では、それぞれの田んぼに一斉にボランティアで入りセッセと人力で田植えをしてました。

一つの田んぼの田植えが終わったら次の方の田んぼへ田植えをしに一斉に集まって田植えをしていたそうです。

で、現代では、ボランティアで農作業でも良いですし他のイベントに参加しても良いので、とにかく顔を売ったり知ってもらうことが大事ですね。

緊急事態宣言が出る前、僕はよく近所のイベントに積極的に参加してました。

まぁ、参加しまくったおかげで今回の古民家カフェ加工場の方と知り合うきっかけにもなれましたので、思わぬ収穫が出来ました。

と言っても、これもお笑い芸人キングコング西野さんも言ってたことなんですよね。

照寿司さんの本を読んで…

照寿司さんの本を一気読みしました。

読書家程ではないのですが、友達が読んでいる本とか個人的に気になる本があれば読むタイプのゆるゆるな本好きです。

うろ覚えだったりの部分もありますが、主に印象に残った事を書いていきます。

・素材にこだわり

・エンタメ性のあるショーを提供

・安売りするな

・値上げを恐れるな

・ど田舎だからこその自由

【1】素材にこだわり

照寿司さんは元々地元である福岡県北九州市戸畑区にある照寿司さんの代々からツテがある方から仕入れてました。

堀江さんはど田舎って書いてますが、大分県出身の僕の目線から見ると戸畑区は都会な方でした。

20歳で専門学校を卒業して北九州市の電話工事会社へ就職したのですが、大分県にはない都市高速道路という便利なものが開通しているのでやはり都会で今でもワクワク感は忘れられません。

が、時が経つにつれて、現照寿司さんの大将渡邊さんは、僕の地元大分県のブランドでもある関サバを積んだ漁船を見て衝撃を受けました。

そのノリの良さから、直接大分県大分市佐賀関にまで赴き漁師さんと取引してました。

ちなみに、アニソン歌手水樹奈々も驚くほど気に入った関アジも有名です。

【2】エンタメ性のあるショーを提供

そもそもパン屋さんやイタリアンレストランでさえ未だに職人気質な方々が多いのも事実です。

照寿司さんと同じ福岡県福岡市中央区警固にあるオーセンティックブッチャーという熟成肉を出す高級店でも、照寿司さんのようなショーはやってません。

料理は確かにどれもおいしいのですが、ほかにおいしい料理なら他にいくらでもあるというのも事実です。

別にそこのお店にこだわる必要もありません。

しかしながら、照寿司さんのようなショーを繰り出すお店を探すのは難しいです。

【3】安売りするな

そもそも資本力がある大手と同じ土俵に立っても何も生まれません。

ただ単純に効率良くご飯を食べれたら良いやって方々向けの土俵ですし。

そんな不利な土俵の上にわざわざ立つ必要ありません。

これもマクドナルドとインアンドアウトバーガーと同じ比較ですね。

マクドナルドは大量のお客さんを短時間且つ多様なメニューの冷凍食材を提供する。

インアンドアウトバーガーも行列前提のお客さん一人一人を長時間且つ単純なメニューで新鮮な食材を提供する。

【4】値上げを恐れるな

これは熊本県熊本市にいる肉侍というコンセプトを通している僕の友達も同じことで悩んでます。

めっちゃ肉おいしいだけじゃなく、侍のような格好でBBQの肉焼きに来る方なので、そもそも普通じゃありません。

僕も一回だけ呼んだことあるのですが、お店に行っても食べれない部位を提供してくれたりしました。

普通のBBQと珍しい部位のBBQと2パターンあるのですが、値上げするのが怖いと最近言ってました。

僕ら的にはお金を払ってでも肉侍の肉を食べたいって言うのは、間違いなくありますし、そもそも肉侍の活動が続けられなくなったらそっちの方が寂しいです。

【5】ど田舎だからこそ自由

そもそも競争相手が都会より圧倒的に少ないど田舎ならではの自由度は高いですね。

あえてど田舎の地方へ都会の方々を呼び寄せる努力こそが大事です。

僕自身もそれをやらないといけないのですが、他のど田舎に住んでいる方々はやっておりません。

JA頼り

ここ和歌山へ引っ越してきてから何かとお世話になってる古民家持ちの方とバッタリ会って色々話してました。


まぁ本当は古民家内部の寸法とか色々調べたかったのですが、そこの家主さんも僕と同様に廃棄行きや規格外の野菜やフルーツの加工場として古民家を使いたかったそうです。


で、おいけのまどという週末限定でオープンしているお店の方の知り合いで古民家を加工場にしている方のところへ見学するアポを取り一緒に行くことになりました。


僕が行っていた玉ねぎ収穫のバイトの農家さんも収穫し終えた畑を稲作に変えていく予定です。


体感的ですが


規格品:6割
規格外:3割
廃棄:1割


と《畑その場》で見るとこんな感じですかね。


それから、JA各選果場でまた規格品かそうでないかで選別されていきます。


そうなると、規格外が4割〜5割程になるでしょうか。


今日会った古民家の家主さんも、


『農家さんはJA頼りでとにかく規格品を作って後はどうでも良いという方々が多い。
中には規格外のものを自分達で加工して売るって農家さんも居るけど、そんなに居ないのも事実。
規格外品も取り扱うお店に持って行っても、みかじめ料を取られるし、そもそもJAに出資している傘下のお店だから、結局そんなに農家さんの利益にはならない。
多少お店より高く買い取ってくれるだけでも、農家さん的にはめちゃ嬉しい。
本当はJAに頼らない独自ルートも開拓した方が良いんやけどね。
そもそも加工したい人達もいっぱい居るけど、予算的に無理って感じる人達も多い。
ちなみにあんたの作ったカレーは、めっちゃおいしかったで。』


と、古民家の家主さんのBBQを頂きながらおもろい話を聞けて良かったです。


なんかこう色々な人に聞いて回ると色々課題も見えてくるので面白いですね。


これも、ロマサガっぽい感じがあるので良いですね。


ただ、FF11のオポオポクエのようなノーヒントそして間違えたらリセットされる理不尽なクエは勘弁ですが。

しつこさを出してみた

某有料noteの記事でも書かれてましたが、全く無名の方が遊びでも仕事でも何かのコンテンツで人を集める場合、とにかく数をこなすのとその人に合ったメッセージを送るしかありません。

ロケット飛ばしたり美術館建てようとしてる人ですら、同じことやってますので尚更。

僕は今までとにかく数をこなすことを意識しすぎて、名乗ることだけやったりコピペ営業DMばかり送っていました。

まぁ、2000人ぐらいに送った結果、わずか2件しか予約は取れませんでしたが。

https://amzn.to/3zmErzr

【1】まぁやってみた

そもそもこのメッセージの内容がこの方に合ってるかどうか何とも言えませんが、考えても仕方ないので、ノリと直感も勢いでそれっぽく送りました。

まぁ反応はダメなんでしょうけど、少なくとも何回かやり取りしてるので、これでもかなりマシな方かなと思います。

まぁ上記のような感じで途中から無視されることなんてよくあります。

めげずに営業メッセージ送るしかありません。

【2】反応があったら意識してること

ちなみに、応酬話法を意識して返してます。

・高いから、いらない

・必要ないから、いらない

・お金がないから、いらない

・同じものを持ってるから、いらない

・今すぐ決められないから、いらない

大体こんな感じで断られます。

実際、僕がやってるのも同じです。

この反応された後どう切り返すかをするかしないかで、やはり結構変わりますね。

と言っても、始めたばかりなのでなんとも言えないかもしれませんが笑

まぁこれも村西とおるの本に書いてあるだけなんですがね。

嫌われることを気にしてたら、何も出来ないのも事実ですし。

それでも愚痴愚痴周りに言ってるのは、芸能人の不倫が許せない暇人なので、あんまり面白くないですし。

そんなこんなで晩飯は、大量に作ったカレーペーストを使った、手羽先スープカレー。

物件探しクエ

昼から物件探しというわけで、不動産やら知り合いの週末農家さんにアドバイスなどもらいに行きました。


廃棄行きや規格外の玉ねぎとかフルーツを加工したいんやけどと相談したら


『それなら古民家とか空き家を加工場にした人が居るので、この人に聞いてな』


と、めちゃくちゃ親切に教えてくれました。


で、いざ聞いてみた結果、


・IHと鍋でやってる
・ど田舎の保健所は厳しくない
・数人でやってる
・保健所の方と相談しながらが無難


など実用的なことを聞けて良かったです。
ってか、規格以外の野菜って、JAや農協は買い取ってくれないんですね。


一応、地元でしか知らないような名前の不動産屋さんにも伺いました。


某オンラインサロンにも上げてるのですが、


・売却価格500万円(値引き交渉可)
・二階建て倉庫
・二階は事務所兼仮眠場所
・売りに出して3年経過
・賃貸への交渉もOK


とのことです。
まぁ、いずれにせよ実物を見に行かないと何とも言えません。


出張オシャレBBQですが、散々片っ端からインスタなどで周辺の方々と一応ペルソナっぽいのを意識しながらメンションしてきました。


が、挨拶だけしといて肝心のその人に合った営業メッセージなどを送っていなかったのは、非常にもったいないですね。


とは言え、有料noteの方も書いてましたが、こんなどぶ板営業っぽいのをする人もほとんど見たことありません。


誰でもやれるはずなんですがね。


そう考えると、めちゃめちゃ良い経験をこれまでしてきたとポジティブな思考が持てますね
🤗


この経験を活かして、『お金』という壁を壊す為にも、恥とプライドを捨てて、更にしつこさを磨いていかなければなりませんね。