手紙を出してなんだかんだで1ヶ月経過している程、習慣化されております。


そんなこんなでオフラインで営業する時、門前払いされるのが多いので手紙を出してみたらどうなのだろうかと思い、近所の学校関連に手紙を出してみました。


まぁ、どこの馬の骨ともわからない人がいきなり押し寄せて来たら、そりゃ帰れって言いたくなります。

【1】何書くか



そもそも何書くか明確には決めずに、とりあえず新しい試みとして行動してます。


なので、こう書いたらウケるとかあまり考えておらず、自分が知っている複数の情報の内一つを書いてます。


例えば、学生時代の実体験とか悩みとかですかね。
それから先とか他知りたい事があったら連絡してねと言う感じの匂わせを書いてますね。


まぁこれが合ってるかどうかわかりませんが。

【2】あまりアドバイスとか書かない



これはモテるテクニックの一つでもあるのですが、あまりアドバイスとかは書いてないです。


聞かれて答える分では相手は欲しくてたまらないと言う心理を持っているので、その時はアドバイスとかしますけど。


ただ、アドバイスを求められていない状況下でアドバイスしてしまうと、あまり良い気分はしません。


大トロの寿司が欲しくてたまらないけど玉子の寿司を渡された、そんな感じです。

まぁ、いらねーよ玉子の寿司なんてよってなりますよね。

【3】とにかく出来そうな事をやってみるしかない



そもそも、無料で自分で出来る事やってABテストと言うか白黒テストのような物をやるしかないです。


スマホ時代のご時世で手紙を貰ったり書いたりする現象なんて、滅多にないですからね。


おまけに封蝋なんてオシャレな物すら見た事ないって人も多いのも事実ですし。


商品を作るのは簡単ですけどそれを広める事がいかに難しいかが、自営業やると身に染みる程実感します。

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